課程資訊
課程名稱
臺日應對爆發疫情法律措施比較
Comparison of Taiwan and Japan's legal measures in response to the Pandemic 
開課學期
111-1 
授課對象
法律學院  法律研究所  
授課教師
鈴木賢 
課號
LAW6010 
課程識別碼
A21 M10A0 
班次
 
學分
2.0 
全/半年
半年 
必/選修
選修 
上課時間
星期一8,9(15:30~17:20) 
上課地點
霖1302 
備註
日文授課。
限法律學院學生(含輔系、雙修生)
總人數上限:20人 
 
課程簡介影片
 
核心能力關聯
核心能力與課程規劃關聯圖
課程大綱
為確保您我的權利,請尊重智慧財產權及不得非法影印
課程概述

1 感染症の観点:感染症の蔓延予防、死亡者をできるだけ増やさない要請
2 法や経済の観点:法の支配、人権・自由の保障、経済活動の維持の要請

• 両者のバランスをいかに図るか
• 日本、台湾の防疫政策に対する評価
• 適切な法政策の在り方 

課程目標
待補 
課程要求
欲加簽鈴木賢教授《臺日應對爆發疫情法律措施比較》課程的同學, 由於名額有限,請於9/5(一)中午12:00前寄信向助教登記,並將於同日第一堂課課後抽籤給予授權碼。

信箱:r08a21009@ntu.edu.tw


★ 停修截止:11/18(停修單) 
預期每週課後學習時數
 
Office Hours
 
參考書目
 
指定閱讀
「感染症対策と法」文献リスト

1  翁百合「日本のコロナ対応策の特徴と課題」(2021 年)NIRA オピニオンペーパー57 号
2  立岡健二郎「感染症危機管理の法制度はどうあるべきか——台湾、韓国からの示 唆」JRI レビュー2022 年 5 号
3  井上達夫「危機管理能力なき無法国家」法律時報増刊『新型コロナウイルスと法学』 (2022 年)

以下は大林啓吾編『コロナと憲法学』(弘文堂、2021 年)所収
4  総論(大林啓吾)
5  休業補償の憲法問題(山本真敬)
6  コロナ禍のデモ(1)(桧垣伸次)
7  教育を受ける権利への影響(堀口悟郎)
8  大学の運営・教育に関する諸問題(安平陽平)
9  政治家と専門家の関係(岡山裕)
10  リモート議会(小林祐紀)

11  東京地裁 2021 年 3 月 14 日判決 営業自粛要請の合法性
12  東京地裁 2022 年 6 月 30 日判決 風俗営業への持続化給付金不支給 
評量方式
(僅供參考)
 
No.
項目
百分比
說明
1. 
出席+質問 
30% 
 
2. 
期末レポート 
70% 
テーマ「感染症と法律」の授業に参加して考えたこと • 字数:3500 字(日本語、華語どちらでも可) • 締切:12月末 • TAに提出 
 
課程進度
週次
日期
單元主題
無資料